イクスピアリのマイクロホットスポット(浦安・舞浜・TDR)

(以下、転載です)

508 名前:地震雷火事名無し(関東・甲信越)[]
投稿日:2011/10/16(日) 16:22:11.61 ID:mbUDFQDIO [1/2]
千葉の舞浜駅近くの側溝で1マイクロ以上出たそうだ

331 名前:地震雷火事名無し(関東・甲信越)[sage]
投稿日:2011/10/16(日) 12:00:42.57 ID:gxfwiE25O

千葉県 舞浜 シネマイクスピアリ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%AA
正面左側喫煙所階段下外、閉鎖用稼動柵の稼動用レール溝端

DOSE RAE2+ジプロック
SOEKS01M 1.CL+ジプロック

10/16日1100時
手持ち5センチ、5分計測

DOSE RAE2ー1.20μシーベルト/h
SOEKS01M 1.CLー1.27μシーベルト/h

手持ち目安1メートル 5分計測

DOSE RAE2-0.15~0.35μシーベルト/h
SOEKS01M 1.CL-0.18~0.22μシーベルト/h

備考
1メートル計測時、DOSE RAE2は高低センサー切替近くの放射線量の為数値安定せず。
SOEKS01Mは高線量の為、数値は安定に上昇傾向。
5センチ時、SOEKSインジケータは真っ赤。DOSE RAE2は初めて、1μシーベルト警報鳴りっぱなし。

http://alcyone.seesaa.net/article/230674926.html

———————————————————

交通公園、富岡・美浜・高洲・日の出地区のマンションや当代島など市内の多くの地点で、柏、船橋、市川同様マイクロホットスポットが確認されています。

お子さんの外出について、警戒してください。江東区、江戸川区でも区民が警戒する運動が始まっています。

チェルノブイリの低線量被曝の症状の一つに、免疫力の低下があげられています。

子どもたちに対して、ひとごみになるべく行かないように指導をする段階に入ってきていると思われます。

黒田教育長さん、教育委員長さん、校長会の会長さん、子どもたちの安全対策を怠った責任は、定年退職後も追及されます。

セシウムが心筋を脅かす(心筋梗塞の恐れ)

胸が急に、キュっとなったりしませんか?心電図検査をお勧めします。

(以下、転載です)

Yu.I.バンダジェフスキー著『人体に入った放射性セシウムの医学的生物学的影響-チェルノブイリの教訓 セシウム137による内臓の病変と対策-』

動物による実験研究は体内に入った放射性セシウムが心筋の細胞組織を損傷することを示した。

10Bq/kg以上の蓄積でヒトでは60%子ども~40%大学生の心電図がおかしくなった。
50Bq/kgほどの蓄積でラットで確実な心筋の代謝異常が確認され、規則収縮ができなくなった。
100~150Bq/kgほどの蓄積になると心筋が破損し、炎症や出血を起こすようになる。
900~1000Bq/kgでは40%のラットが死亡する。

http://george743.blog39.fc2.com/blog-entry-851.html

http://yocaki.tumblr.com

セシウム体内残存量グラフ(3段目のグラフ)

1日10Bqの摂取で70kgの大人は600日、30kgの子供は100日で心臓に影響する値に。

——————————————————

@kazuppo616 ユキンコマル
二カ月位前から、度々心臓の辺りが差し込むように痛む。生 まれて初めて。疎開先で徐々に良くなって出なくなったけど、埼玉に戻って2週間弱でまた再発した。これが放射能の害だとしたら、子どもへの影響は?やっぱ りあまり猶予はないと肌で感じている。最善を尽くして実行あるのみ。
野呂美加さんの話より… チェルノブイリ事故では、遠くのホットスポットほど移動する間にホットパーティクルの粒子が細かくなったため、人体に吸引されやすくなり人体汚染が進んだそうです。

放医研を出せば責任が回避できると考える浦安市

9/30 放医研杉浦氏「首都圏にはストロンチウムは飛んできてない!?」

放射線医学総合研究所 緊急被ばく医療研究センター長の杉浦紳之氏

昭和60年東京大学医学部保健学科卒業

平成3年東京大学大学院医学系研究科社会医学専攻修了

放医研の安全デマがはっきりしてきました。やはり、東大の御用学者の集まりです。

ハワイやグアムで検出されているストロンチウムですが、半年たってようやく明らかになってきました。

「横浜市港北区のマンション屋上からストロンチウム90がキロ当たり195ベクレル検出されたとのことです」

http://www.asahi.com/national/update/1012/TKY201110110626.html

いずれ、関東全域に飛来した事実が明らかになるはずですが、その間に多くの子どもたちの健康被害が深刻化します。国や県からの避難指示は福島同様出ませんので、親の自己責任になります。悲しい限りです。

——————————————————-

http://www.city.urayasu.chiba.jp/secure/25666/genjo_01.pdf

平成23 年8 月5 日
■浦安市の現状について、(独)放射線医学総合研究所に聞きました。
Q1:現在の市内における大気中の放射線量は、どのような状況ですか。
A1:平常時の大気中における放射線量は、地上100 センチメートルで毎時
0.05~0.10 マイクロシーベルト程度となっております。そのため、8 月2 日
時点での浦安市の放射線量(高さ100 センチメートルの平均で毎時0.17 マイ
クロシーベルト)は平常時よりやや高めになっています。これは福島原発の事
故直後に風に乗って飛来した放射性物質が、雨によって地上に落ち、土壌に付
着していることが原因です。

「現在もメルトダウンが進行しています。地中から放射性物質が放出されています。
北風にのって関東まで約5時間で飛来します。」
Q2:現在も福島原発から放射性物質が飛来してきているのですか。
A2:現状では、福島原発からの放射性物質の放出はほぼ止まっていますので、
千葉県までの飛来はありません。実際に、千葉県市原市のモニタリングポスト
では5 月18 日以降に降下物が検出されていない状況であり、市内における大
気中の放射線量は、時間の経過とともに下がる傾向にあります。

「メルトアウトしていますので、地中で爆発が起きると、多くの放出があります。
近いところでは、10月1日ごろ関東に飛来しています。」
Q3:現状の放射線量で健康への影響はありますか。
A3:現状の市の放射線量で健康に影響があるとは考えられません。国際放射線
防護委員会では、「100 ミリシーベルトの被ばくで、がんの死亡率が0.5%上昇
する」と推計していますが、それ以下の被ばくでは、がんの死亡率が上昇する
かどうかは科学的に実証されておりません。

「長い間、レントゲン診断などでの医療被曝を、年間1ミリシーベルトにしてきたのは、どうしてですか?100倍でもOK?」

Q4:幼稚園の園庭や公園などにある砂場は、周りに比べて放射線量が高いと聞
きますが本当でしょうか。外部被ばくもそうですが、子どもたちが砂を飲み込
んでしまった場合の内部被ばくも心配です。
A4:他の場所に比べて、砂場という条件だけで放射線量が高くなることはあり
ません。また、万が一、砂をなめたり飲み込んだりしてしまっても、放射性物
質は砂に吸着したまま消化されずに排泄されますので、内部被ばくを引き起こ
すことはありません。

「呼吸による内部被曝の恐れはないのでしょうか?砂場が高い線量ならば周辺の埃なども危険だと思います」
Q5:その他にも放射線量が周りに比べて高い場所があると聞きますが、何か注
意しなければいけないことはありますか。
A5:現状で市内に存在する放射性物質は、セシウム134 とセシウム137 の2
種類のみであり、どちらも水に溶けやすく、土壌に付着しやすい性質をもって
います。そのため、雨どいの下や側溝など、雨の後に泥が溜まるような場所は、
周りに比べて放射線量が高くなることがあります。しかし、あくまで校庭等の
中心付近で測定した数値と比べて高くなる程度で、そのような場所に長時間い
ることは基本的にないと考えられるため、特に注意は必要ありません。

「横浜のように、ストロンチウムが検出されるはずです。プルトニウムもあるはず。重いから飛ばないはデマです。水蒸気爆発以外にも、気化される高温爆発があった模様」

被曝の危険性がある中で強行された卒業式(浦安:3月23日)

一部の学校では、実施の危険性を先生が訴え、延期の提案がなされていた卒業式。

結局、諸外国などからの情報を踏まえ、当日欠席した子どもも目立ちました。

首都圏の汚染状況がはっきりし、その日もストロンチウムやプルトニウムが飛んできていたようです。

本当にひどい話です。

3月15日以降や21日以降の外出を伴う行動を記録しておいたほうがよいと思います。

また、今までになかった身体の変調も記録が必要です。

場合によっては海外などでの受診や検査をお勧めします。

なお、現在も放射性物質は放出されています。

ニュースで取り上げられないからといって、ホッとはできません。

19日正午から放射性物質が関東内陸に戻るように入ってくる予想

以下、転載です。

ここのところ太平洋側に流れていましたが、月曜日(19日)の正午あたりから太平洋側に流れていた放射性物質が関東内陸に戻るように入ってくる、という予想です。

ポイントは高度差に注目することと、天候です。

それぞれ放射性物質が高度差によって何層(正確に言えば「グラデーションになっている」)にも分かれていますので、山や高原など標高の高い場所に行く場合、平地にとどまる場合とではズレがあります。

また、天気は火曜日の午後あたりから雨の予報ですので、大気中に浮遊している放射性物質が落ちてくる可能性があります。

現在は微量になったとはいえ、3.11前なら放射性物質はなかったわけですから、やはり留意する必要があると思います。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-878.html

沖縄野菜 共同購入プロジェクト

「老婆心」では、放射能から子どもたちを守る活動の一環として、

沖縄の野菜を共同購入するサポートをします。

浦安市内の子育て家庭がまとまって、取り組めるグループを対象とします。

沖縄在住のスタッフが、直接JAファーマーズマーケットで購入し、

グループ代表者宛に配送手続きをします。

生産者名入り野菜をこだわって購入。

マーケットが契約している「佐川クール航空便」で配送。

販売価格(値札)+箱代+送料でOKです。

うまくいけば、EM栽培の沖縄野菜も購入できそうです。

詳しくはDMでお願いします。

墓地公園の汚泥の山の測定

液状化によりでてきた汚泥が花火会場近くに高く積んであります。

3月の放射性物質がそのまま含まれている恐れがありますので、速やかに役所の測定をお願いします。

安全が確認できるまでは、付近に子どもたちを近づけないようにしないと…

http://ow.ly/6uj8J/