【浦安パパママ必見】給食拒否の理科の先生:川根眞也さん講演会「親子講座 こどもたちを放射能から守ろう:低線量・内部被ばくの危険性」~江戸川・荒川「河口ホットスポット」に囲まれた浦安市20年汚染:浦安っ子の疎開を考える(都市濃縮・低線量被ばく)

「親子講座 こどもたちを放射能から守ろう:低線量・内部被ばくの危険性」

さいたま市立三室中学校 理科教諭
内部被ばくを考える市民研究会 代表
facebook 「福島第一原発を考えます」 放射能防御プロジェクトに参加
原発事故直後から放射線量を測定し「子どもたちを被ばくさせてはいけない」と校長先生に直談判した熱血先生です。(浦安市はダメ教員ばかりなので、こんな先生はいないです…昔は、何人かマトモな先生がいたんですけど…)
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文科省「放射線副読本」が全国の学校に届けられ、「放射線はこわくない」教育が始まろうとしています。福島原発事故から1年。放射能汚染は収まるどころか、これからが内部被曝からどう子どもたちを守るかが最重要な問題
になってきます。
最大の当事者になってしまった子どもたちが、放射線について正しい知識を持ち、内部被曝から命を守ること、そして、持続可能な未来を切り開くため考える力を育てていくことが重要です。また、これは取り直さず、私たち大人の問題でもあります。

川根先生のお話を聞き、「副読本」の問題点を明らかにし、使用中止にすること。内部被曝の危険性を親子で学びましょう。

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