元気な学校の先生が亡くなっています:非常勤講師の先生は西日本の自治体で採用を(浦安市公立学校)

体育の先生や部活動の先生は注意してほしいです
グラウンドの土埃、被災地ガレキ処理や汚泥処理の排煙、花粉など呼吸からの内部被曝
放射能汚染給食の飲食による内部被曝
特に若い先生や小さなお子さんをおもちの先生
できる限り早く西日本への異動を進めてほしいです

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(2012.1.12)

@KinositaKouta: 「横浜の旭区および近接エリア。ある高校で男子生徒一人女性教諭一人同日突然死、おとといくらい。その高校の近辺中学校教諭一人11月から12月突然死その中学校の近辺小学校男性教諭一人、脳の突然死。三つの学校とも近い」

「横浜市の旭区内公立小30~40代の男性教諭。昨年12月25日あたりに脳梗塞か脳溢血か脳卒中かわかりませんが急死。運動会や行事では校庭でがんばっていた元気な先生」内容は電話取材済み。
「同じ旭区の中学教諭も突然死一人知ってます」
@Lulu__19 Lulu__19
千葉の柳沢医師が「子供に、鼻血が増えたり、インフルエンザのような症状、下痢がつづく状態がみられる。放射能によるものとみている。。これまでの、身体についての医学的知見では説明のつかない状況に直面している」と話しています。bit.ly/oHrW5X
@Big_motherR 伊藤病院の近くでしょうか?甲状腺専門病院なのですが、年末にかけて患者さんの数が千人を超えていると言う事です、同じ職場の方が大晦日に退院したばかりで、同室の皆さんも同じ事を言っていると…。
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健康でないと、教員はできません。「内部被曝」と「食」について学んでください。

厳しい現状ではありますが、生徒たちに「生き抜く力」をつけてあげてください。

福島第一原発4号機の冷却プールに注意してください。

「アルファ線核種」が見つかっている危機的現状を理科の先生なら理解できると思いますが、生徒にどのように教えますか。保護者にどのように伝えますか。

浦安市の「給食・栄養士」「養護の先生」は子どもたちの放射能被曝による健康被害について気にならないのでしょうか?

特に若い講師の先生は、これから結婚し、家庭を築くつもりがあるのなら、今から「西日本」で講師登録することをお勧めします。
「自分自身」や「自分の子ども」が守れない人に、「他人様の子ども」を預かる資格はありません。
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(あえて再掲します:転載です)

茨城から沖縄に避難した十五歳の高校一年女子生徒が恩師にあてた手紙。

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/a0f32e0d10a294d046a4cb84c7a68d83

「お元気ですか?私たちは沖縄に移住し、父、妹は茨城に残っています。私は確実に被爆をしています。症状がかなりでています。主に甲状腺が腫れたり、鼻血、じ んましん、免疫力低下などです。自分でもびっくりするくらい体に異常が起きていて、あのまま茨城にいたら、近い将来死んでいたかもと、沖縄の医師に言われました。先生方は公務員ですから、動けないことも、放射能について生徒に教えることができないのもよく分かっています。様々な情報から真実を知った時、すごく苦しみました。もうすでに何人の人が死んでいるのか、ご存知ですか?私たちの世代が、あと10年後、それよりも早くごっそりいなくなると言われていま す。茨城にいる友達が心配で仕方ありません。ネットを通して、みんなに情報を流していますが、今がよければいい。どうせ子供産めないから、うちの親は公務員だから動けないなど将来に対して後ろ向きな考えばかりです。仕方ありません。高校生が事実を知っても、親に言えず、不安な毎日を過ごすばかりです。だからその親に一番放射能の怖さを伝えられるのは教師だと思いませんか?そのためにリ スクはかなりあるかもしれません。それでも子供たちは 大人の宝物ではありませんか?今の子供たちを守れるのは大人しかいません。残念ながら、国は子供の命より経済をとってしまいました。もし、将来がんが増えて、国にあの時の放射能が原因だと訴えても因果関係なしといわれるでしょう。原発が爆発したときの「ただちに影響はない」、ただちにですよ!将来はどうなのかです。

もし、今までどおり普通に暮らしていれば、将来苦しむことは、はっきりわ かっています。私は今がよければいいなんて絶対に思いません。今なんてどこでもできます。今いる場所によって将来が大きく変わるのです。私はこちらにきてよかったと本当に思います。ですが、一番気掛かりは茨城関東東北にいる子供たちの未来。本当に怖いです。誰も悪くありません。誰も責められません。 しいていうなら、国と東電。私たちは皆被害者です。だからこそ、自分の命は自分で、子供の命は親で守らなければいけないと思います。

先生どうか放射能について真実を調べてください。どうかそれをたくさんの人に教えてあげてください。大事な生徒を守ってください。そこからは、それぞれが決めることです。茨城での食生活空気感染に十分お気をつけてください。ありがとうございました。」

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茨城県より9月に沖縄に移住した高校一年の女子生徒さんの手紙です。4月より自転車通学で水戸へ登校。往復で五キロ以上、雨が降っても、傘ささないで半年近く通いました。体調不良が多く なり、大量鼻水や鼻血、鼻血は1日に、二回から三回ふつうに出始め、首が腫れてのどが痛み、顔にむくみ、胸の上と腕に赤い大きな発疹も出ているそうです。

ネッ トを通して、茨城の同世代のみんなに呼びかけているそうですが、そちらから返ってくる答えが「のどが痛い」「鼻血が突然出る」「体が前より疲れやすくなっていてだるい」という体調不良を訴える友達が多くなっているそうです。 漠然とした不安を抱えている女の子たちが多いそうで、あきらめにも似た気持ちを彼女へ吐露してくることも多いといいます。 若い世代の女の子たちの中で、リアルにこうしたやり取りがされていることを知ると、この社会のあり方はどうすべきなのかと思います。闘っていくしかない と、僕は思っています。(木下黄太)

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「止まらない東京圏からの人口流出」  りそな総合研究所 2011.11.8

PDF:tokyo1111

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