セシウムが心筋を脅かす(心筋梗塞の恐れ)

胸が急に、キュっとなったりしませんか?心電図検査をお勧めします。

(以下、転載です)

Yu.I.バンダジェフスキー著『人体に入った放射性セシウムの医学的生物学的影響-チェルノブイリの教訓 セシウム137による内臓の病変と対策-』

動物による実験研究は体内に入った放射性セシウムが心筋の細胞組織を損傷することを示した。

10Bq/kg以上の蓄積でヒトでは60%子ども~40%大学生の心電図がおかしくなった。
50Bq/kgほどの蓄積でラットで確実な心筋の代謝異常が確認され、規則収縮ができなくなった。
100~150Bq/kgほどの蓄積になると心筋が破損し、炎症や出血を起こすようになる。
900~1000Bq/kgでは40%のラットが死亡する。

http://george743.blog39.fc2.com/blog-entry-851.html

http://yocaki.tumblr.com

セシウム体内残存量グラフ(3段目のグラフ)

1日10Bqの摂取で70kgの大人は600日、30kgの子供は100日で心臓に影響する値に。

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@kazuppo616 ユキンコマル
二カ月位前から、度々心臓の辺りが差し込むように痛む。生 まれて初めて。疎開先で徐々に良くなって出なくなったけど、埼玉に戻って2週間弱でまた再発した。これが放射能の害だとしたら、子どもへの影響は?やっぱ りあまり猶予はないと肌で感じている。最善を尽くして実行あるのみ。
野呂美加さんの話より… チェルノブイリ事故では、遠くのホットスポットほど移動する間にホットパーティクルの粒子が細かくなったため、人体に吸引されやすくなり人体汚染が進んだそうです。
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