給食利権と戦う女性たち

「今日、教頭先生と話をして、教員が子供達の命より教育委員会の命令を大事にする事が良く分かった。教員が教育委員会に逆らえば罰せられるのだと。もし私が 教員なら、500bqの殺人給食を出さないでと教育委員会に訴え、子供達には給食を食べないでと言って、罰を受ける方を選びたい。」

「小学校の教頭先生に、給食の危険性を学校内で話さないでくれと頼まれた。教育委員会の方針にしたがわなければならないのだと。私は文科省 や教育委員会の方針より子供達の命の方が大事だと言って来た。因みに山形市の給食は500bq基準、福島産も使う。命の危険がある。」

2011.10.3

 

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