給食食材の仕入先確認と献立表を保管

(以下、転載です)

山本太郎「小さなお子さんをお持ちの親御さんが一番心配されているのは、毎日食べる給食のことなんです」

子どもたちの尿からセシウムが検出されています。大人より放射能に何倍も弱い子どもたちの給食だけは西日本の食材にすべきです。

給食の問題は、将来、いくつもの集団訴訟になるかもしれません。

保護者の皆さんは、念のため、給食食材の仕入れ先の確認と、日々の献立表を保管しておくべきです。

できましたら、食材の一部を抜き打ちで、民間検査してもらうとよいです。

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大切なことは、「記録を残す」ことです。そして、「責任の所在を明らかにする」ことです。うやむやにしないことです。

それは、誰の判断ですか?

担任の先生?学年主任や教務主任の先生?教頭先生や校長先生?教育委員会の主事の先生?

教育委員会の総務課長さん?教育長さんや教育次長さん?県の葛南教育事務所長さん?

 

保護者が見えない教育現場で、牛乳を飲まない子や弁当持参の子への酷い仕打ちが、各地から報告されています。

「当人に直接何かをするのでなく、その子の周りの子に、それとなく声かけをして、おかしな子扱いの雰囲気づくりをしていく」

浦安では起きないことを願っています。

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